【仁川アジア大会】 各国選手があきれ果てる 「史上最低の大会」 http://hosyusoku…
【仁川アジア大会】 各国選手があきれ果てる 「史上最低の大会」 http://hosyusokuhou.jp/archives/40517760.html 韓国・仁川(インチョン)で開催されているアジア大会の評判が最悪だ。 サッカー男子準決勝・日韓戦の会場で、日本の初代総理大臣で初代韓国統監の、 伊藤博文を暗殺したテロリスト、安重根(アン・ジュングン)の肖像画が掲げられただけでなく、 各国選手があきれ果てるトラブルが続発しているのだ。 中国メディアも「スキャンダルだらけ」と指摘する同大会について、ジャーナリストの 室谷克実氏が迫った。 仁川アジア大会は、今週末まで日程を残すが、早々と施設の質、大会運営の面で 「史上最低の大会」との評価が固まってしまったようだ。決して“嫌韓派”が言っている のではない。韓国のマスコミが「世界に恥をさらした」と批判しているのだ。 日本のマスコミは、サッカー練習場にシャワーがなかったこと、選手村のエレベーターが 動かず22階まで上り下りしたこと、 浴室の排水口が詰まっていたことなどを挙げ「アウェーの洗礼」と報じた。 だが、選手村の件は日本を標的にしたわけではない。韓国人なら「新築マンションだって、 そのぐらいは当たり前」と思うはずだ。彼の国の建築とは、その程度のレベルなのだ。 韓国の通信社「ニューシス」の仁川本部長が、同国CBCテレビ(9月24日)に語ったところでは、 「タイ野球チームは照明がつかずナイター練習ができなかった」 「300億ウォン(約31億2660万円)かけた新しい射撃場なのに、 選手たちが利用できるロッカーがない」「トイレットペーパーのないトイレがある」。 そして、圧巻は「配管がうまくなく、尿が(会場外に)漏れ出ているところがある」。 (略) この部門での悪韓、いや圧巻は「待遇が悪い」とボランティアが大量離脱したことだ。 韓国では「ボランティア=無料奉仕者」ではないのだ。韓国柔道連盟の会長は、取り巻き 数人を無料入場させようとして、警備員からとがめられると「ここでは俺が王様だ」と息巻いた。 役員や記者の入場証を借用して摘発された件数が、9月27日までに60人とか。 韓国紙には「準備不足」「田舎の運動会」といった活字が躍るが、日本の田舎の運動会は もっとちゃんとしているのでは…。 2018年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪がどうなるのか、心配になる。 韓国がどれだけ酷い国かを世界に晒す大会?(続きを読む)

「愛」とは何を表現したものか
「愛」という表現がありますが、これは実際のところ何に対しての表現なのでしょうか。 生存本能や快楽追及(心理的な環境に対する改善欲?)を総まとめにした詩的表現でしょうか。 親和欲…(続きを読む)